東電OL殺人事件 点と点がみるみる線になる恐怖の実態 (7)

2011年3.11時点での
東電社長清水正孝
事故当時は67歳 現在は72歳で
妻とはなんと35歳差
その嫁とは実は
勝俣恒久の娘なのです
まさに「華麗なる一族」ばりの
良心的家族経営

福島第一原発が
踏んだり蹴ったりだった当日
彼は娘同然の嫁と秘書同伴で
社用と偽り
平日なのにもかかわらず
奈良で観光旅行していたことが
暴露されています

3月11日 清水社長てんやわんや

東名高速 中央道

東海道新幹線が利用できない中

名古屋空港から民間ヘリで帰京しようとしたが

航空法により午後7時以降の飛行が行えず

航空自衛隊小牧基地のC-130に乗り込んだが

北澤俊美防衛大臣からの指示で

自衛隊機は引き返すこととなり

翌日午前10時にようやく本社に戻った

また当日は

勝俣恒久会長も北京に出張し不在であった

このため原子炉格納容器の圧力を下げる

ベント作業に対する緊急承認手続きが遅れ

12日午後3時36分

原子炉建屋の爆発につながった可能性も

専門家から指摘されている

(Wikipediaより抜粋)

 

まだまだ笑い足りないですか?

じゃ仕方ありません

これでも喰らってください

 

332 :名無しさん@十一周年
2011/04/07(木) 21:15:27.97
ID:3yjgOoAN0
【東電社長(経団連副会長)
キチガイ清水正孝の時系列】

3月11日・・
(大地震発生)
社長の清水正孝は関西にいて帰京せず

12日・・
やっと関西から東京に帰る

13日・・
やっと夜になって記者会見
(会見理由は
14日から計画停電を行うと発表するため)

14日・・
東電社員だけ原発の現場から撤退したい
と主張して菅に怒鳴られる

15日・・
菅に官邸で叱責され清水は泣く
統合対策本部が設置され清水が副本部長に就くが
文系事務屋で原発音痴なのでただウロウロ

16日・・
統合対策本部の実働初日
しかし清水は過労と称し休む
警護を固めた帝国ホテルに引き篭もり

17日・・
帝国ホテルに引き篭もり

18日・・
帝国ホテルに引き篭もり

19日・・
帝国ホテルに引き篭もり

20日・・
帝国ホテルに引き篭もり

21日・・
帝国ホテルに引き篭もり

22日・・
清水が統合対策本部に
「ときたま」(東電広報)顔を出す

23日~28日・・
所在不明
東電本社でも社長を見た社員は皆無

29日・・
翌日に清水の記者会見を予定
それで清水は「めまいがする」と自己申告し入院
(会長の勝俣によると病名も無い軽い病気)

30日・・
偽装入院

31日・・
偽装入院

4月1日・・
偽装入院

2日・・
偽装入院

3日・・
偽装入院

4日・・
偽装入院

5日・・
偽装入院

6日・・
偽装入院

7日・・
恥知らずに出社
社員ドン引きで無視

 

何? もっとくれ ですって!?

しゃあないなぁほんまぁ・・・

これで最後ですよ

 

投稿者:aaaxxx
2011年04月23日 23:35
東電清水正孝社長(66歳)
入院病院先

4件の病院先を転々とする
これって仮病の何ものでもない証でしょう
毎日毎日の移動だけでも大変です
これが病気の基なのでしょうか???

3/30 順天堂病院(特別貴賓室)
3/31 慶大病院(特別貴賓室)
4/01 東電病院(特別貴賓室)
4/02 虎ノ門病院(特別貴賓室)
4/03 順天堂病院(特別貴賓室)
4/04 慶大病院(特別貴賓室)
4/05 東電病院(特別貴賓室)
4/06 虎ノ門病院(特別貴賓室)
4/07 順天堂病院(特別貴賓室)

 

家族団欒の年の差奈良観光から始まり
帰りたくても帰れない症候群を経て
逃げて逃げて逃げまくれ
スゲーぜオッサン 立派にノマド野郎だ!!

抱きしめてケツ貸してやりたくなるくらい
キュートですよねコイツ

でも
チョロっと出てた勝俣会長の中国旅行

これは笑えません

実際はこうです

 

中国ツアーに参加した

マスコミ界の人物が帰国後

赤坂のある東電広報部支払い飲食店で

東電のボトルを飲みながら

嬉々として語ったところによると

「中国は毎年だよ

見るところなんてあるわけないじゃない

女 女 勝俣会長もあの年で現役なんだよ

それでなきゃ参加しないよ

お金? 女の?

すべて東電持ちに決まってんじゃないの

スキャンダルを押さえてやってんだから

それくらい当然さ」

と得意げに語ったという

(「泰野エイト会」より抜粋)

 

さらに
週刊文春が大手マスコミ接待リストを入手
ほぼすべてが明るみとなることに

 

―夜の料亭や高級クラブでの接待

原発視察を兼ねた温泉ツアーへの誘い・・・

大手新聞やテレビ局

小誌(週刊文春)を含む雑誌

ミニコミ誌まで

東電のマスコミ懐柔網は

編集幹部から末端の記者にまで

縦横無尽に張り巡らされている

その象徴が

日中友好を旗印にした

東電幹部とマスコミが参加する

“中国ツアー”だった

震災当日の三月十一日

東電の勝俣恒久会長を団長とする

約20人の「愛華訪中団」は北京にいた

六日から中国入りしていた一行は

上海 南京を経由し

十二日の帰国を前に

中国の要人に面会に行くバスの中で

地震を知ったという

 

参加者の一人が明かす

「今回東電から参加したのは

勝俣会長と

副社長の鼓(つづみ)紀男氏ら三人でした

他には中部電力や東京・中日新聞

西日本新聞の幹部や毎日新聞の元役員

月刊誌編集長 元週刊誌編集長

などがいました」

 

小誌(週刊文春)が発見した

過去十年の参加者リストには

東電 関電 中電の錚々たる幹部のほか

現法務大臣の江田五月参議院議員ら政治家や

連合元会長で現内閣特別顧問の笹森清会長

さらには大物マスコミ人が

ズラリと名を連ねていた

 

参加者も東電からの恩恵に与っていることは

承知しているはずだが

「(東電のとの癒着を)

疑われる何かがないとは言わない」

(元週刊誌編集長)

と歯切れは悪い

 

マスコミ関係者が語る

「東電の場合

大手新聞やテレビ局広報部が対応に当たり

雑誌はすべて総務部が担当

東電本社近くの個室しゃぶしゃぶ店から

赤坂や向島の料亭  銀座の高級クラブなど

相手の好みに合わせて接待の対応を変え

決して気を逸らせない巧みさがあります」

 

ある情報誌では

東電シンパの新聞記者が

匿名で原発擁護のパブ記事を書き

そこへの広告出稿と雑誌の買い取りが

セットになっている

「定期発行の媒体さえあれば

部数はすくなくとも

きちんと年間予算を付けてくれるのが東電です」

(以上「週刊文春」より抜粋)

 

(8)へつづく

 

(6)はこちらから

 

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